誉め言葉のご利益
「気分がいいから、良い言葉が出る」こともありますが、「いい言葉を使うから良い気分になる」のもよく知られた事実です。
プラスの言葉を習慣づければ、脳はポジティブな現実を実現しようと、感情までそちらへ誘導します。
「語る言葉が人生をつくる」のです
自分が発した言葉を、一番聞くのは自分自身。ですから、自分が使う言葉は努めて明るく、ポジティブなものだけにするべきです。
別に、気持ちと言葉を一致させる必要はありません。楽しくない時だって、今日は何かいいことがありそうだと、声に発することは出来ます。
「楽しい」「面白い」「嬉しい」「ありがとう」こういう言葉を口癖にすればいいのです
間違っても、子供の前でケチがつくような言動は、絶対に避けるべきです。
2026年02月08日 22:21